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脳プラス

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脳卒中専門リハビリステーション脳プラス

大阪にある脳プラスは、脳卒中専門リハビリステーションです。脳梗塞や脳出血で後遺症を患った方のリハビリを専門に行っています。

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脳卒中すなわち脳出血・くも膜下出血・脳梗塞・脳血栓などの脳血管障害で麻痺などの後遺症を患った方のための脳卒中専門のリハビリ施設です。

point1.

保険の制約を受けずに回復を目的とした質の高い技術とプログラムの提供を行っています。
よって当施設のリハビリは自費料金(保険外)となります。

point2.

当施設のリハビリは、患者様が患った麻痺などの後遺症の回復を目的としています。

point3.

専門的な知識を持ったセラピストが正しい継続的なリハビリを行うことで、180日を超えた患者様であっても、90%以上の人の改善が認められています。

対象の患者様

回復期リハビリ病棟で180日の入院期間を過ぎてしまいリハビリ難民となってしまった方から発症から数十年立った方までを対象としています。脳プラスでのリハビリは、病院での実務経験を5年以上積んだ作業療法士や理学療法士など国家資格取得者が、脳卒中専門のリハビリの勉学と訓練を3年重ね、脳PROセラピストとして運動学習理論に沿ったリハビリプログラムを患者様にマンツーマンで提供しています。

つまり

脳PROセラピストという第4の選択肢

脳卒中専門リハビリステーションは、脳卒中専門のリハビリ機関として、
患者様のADL※1の回復とQOL※2の向上を目的としています。
患者様の脳を的確に評価し、運動学習理論に沿ったリハビリプログラムを提供します。そして、患者様より高い目標を掲げ、患者様の夢を実現することを絶対に諦めません。

「これ以上回復の見込みはないかもしれない」と言われましたか?
治らないのは作業療法士や理学療法士に脳卒中(脳梗塞や脳出血)の知識がなく、正しいリハビリを行えていなかったのが原因かもしれません。
実際は専門的な知識を持ったセラピストが正しい継続的なリハビリを行うことで、180日を超えた患者様であっても、90%以上の人の改善が認められています。

※1. ADL = 日常生活動作のこと。生活を営む上で不可欠な基本的行動を指します。

※2. QOL = 生活の質のこと。自分らしい生活を送り、そこに見出す幸福感を尺度としてとらえる概念。

そのリハビリ、本当に合っていますか?大丈夫ですか?

S市お住まいの男性(58)

少し前に脳出血をやり、現在回復期リハビリテーション病院にてリハビリ中です。担ぎ込まれた救急病院から現在の病院に移るときも、どこも定員の余裕がなく大変だったようです。
当初よりは幾分か動きやすくなったと思うのですが、まだ指の硬直などが残っています。
あと1ヶ月くらいで退院しないといけないのですが、完全に治らないまま退院してしまった


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I市お住まいの女性(68)

5年前に脳梗塞になり、生活が一変しました。今も左側の手足や指が思うように動かせません。半年ほど病院でリハビリを受けることができたのですが、状態が良くなることはありませんでした。インターネットでリハビリマッサージというものがあると知り、少しでも身体を動かせるようになればと思い、現在は週一回リハビリマッサージの先生に来てもらっています。


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M市お住まいの男性(64)

リハビリのために今まで2件のデイサービスに通いました。1件目は理学療法士の先生がいたのですが半日で15人程度のリハビリを担当していました。私のリハビリは10分程度揉んでもらった後は歩くのがんばってと言われて終わりでした。2件目は理学療法士監修と書いてあったのですが、実際にリハビリの指導をしているのは介護士の方でした。


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